「性欲を限界まで高めて接しても漏らさず」1か月後の効果3つ

「性欲の限界まで上昇+完全射精禁」から、1ヵ月。

この1ヵ月間というのは、私の長年の禁欲ライフの中でも完全に未知の体験である。

これをやっていると、今までのセクリセ(性行為での射精)OKルールというのは、実はそれほど難易度が高くないことのように思えてきた。

なにせ、今まで”やった”時というのは、”必ず出していた”からだ。

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英語を「読む力」と「書く力」の鍛え方

前回の記事の続きである。

繰り返しになるが、英語と禁欲の相性はとても良い。

オナ禁を始めてから英語の学習も並行して行ったところ、TOEICの点数がみるみるうちに上がっていった。

面白いように目に言えて点数が上がっていくので、英語の学習も楽しくてしょうがなくなってきていた。

また、英語が多少なりともできるようになることで、「異性モテ効果」にも貢献していた。

これがまた英語の学習も捗り、またそれと同時に禁欲も捗るようになる。

まさに正のスパイラルである。

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英語遍歴と日本人特有の英語の4つの力

個人的に思うことは、禁欲と英語の相性は抜群だと思う。

禁欲によって脳が研ぎ澄まされてくると、英語フレーズの一言一句を脳がキャッチしやすくなる。

また、もし英語をリスニングしていて聞き取れない言葉があったとしても、禁欲パワーがあると、何とか言葉の滝の流れに食らいついていこうとする気力が生まれてくる。

何度も繰り返し英語を聞き、その発音からアルファベットを推測して書き取って意味を調べれば、これで一つ語彙が増える。

英語に興味のあるオナ禁者は参考になるだろう。
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~コラム~ 男の性欲=女に男として受け入れられたい

男にとっての性欲、すなわち性的な意味での本当の満足感は、「女から男として受け入れられること」で得られる。

もちろん、ここに風俗店などでの金銭のやりとりがあると、この本当の意味での満足感は得られない。

また、もしも誰とでもやってしまうような女性(=ビ〇チ)と肉体関係になったとしても、それは受け入れられたとは言いがたい。

ビ〇チにとっては、相手は男なら誰でもいいからだ。
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(日記)win-loseの状況からの脱出

最近、私は仕事上で、このタイトルにあるような状況に悩んでいた。

「win-loseの状況」とは、「どちらかが得(win)をして、どちらかが損(lose)をする」という状況だ。

悩むということは、損をするのはもちろん私のほうである。

簡単に言うならば、会社の都合の良いように私は利用されそうになっていた。 (さらに…)

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毎日同じ事を繰り返していて飽きないか?~物事継続の工夫~

「僕は極度の飽き症で、毎日同じ事を繰り返しているとすぐに飽きてしまいます。どうすればさおけんさんみたいに続けられるようになりますか?」

いただいたこのメッセージを読んで、至極ごもっともな質問だと思った。

ウソだと思われるかもしれないが、実は私も飽き症である。

始めたけど続けられなかった物事や趣味は山ほどある。

だけど、私は禁欲とランニングは3年超、このブログは1年半くらい続いている。

実は、これらも、飽きてきたと感じることがたまにある。

それでも、なんやかんやで続けられている。 (さらに…)

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外出先でのuncontrollable urge(制御できない欲望)をどう扱うか

突如として襲ってくるムラムラ。

これから大事な会議があるというのに、どうやら簡単には収まってくれなさそうだ。。

 

男なら、誰でもこういった経験があることだろう。

これが家でなら冷水シャワーを浴びてなんとかすることもできるかもしれないが、外出先ならばこうはいかない。

この制御できない欲望に襲われた時、どのように扱うか。 (さらに…)

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夢精の完全消失と性エネルギーの体内循環

長期のオナ禁と夢精との闘いは、起こるべくして起こる。

精が溜まりすぎると、それを体外に排出しようとする動きが起きるからだ。

だが最近ここ数ヶ月の間、私は夢精を一切しなくなっている。

詳細な理由はまだよくわかっていないが、おそらくは、「接しても漏らさず」をした上でその性エネルギーを体内に循環しているからだと思っている。 (さらに…)

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