顔を中性化させる方法4つ(オナ禁とエストロゲン)

顔の中性化オナ禁をする目的として意外と見かけるのが、「オナ禁してジャニーズ系のような中性的な顔になりたい」というもの。

私の経験からすると、オナ禁は確かに顔が中性化する可能性を秘めている。

そこで、オナ禁すること以外に顔の中性化に役立つと思われる方法を挙げてみよう。(完全主観な内容のため注意)

 




 

 

1.大豆製品(豆乳や納豆など)の毎日摂取

大豆製品に含まれている大豆イソフラボンには、女性ホルモンの一種であるエストロゲンに似た効能があるとされている。

私は中性化したい願望はあまりなく、あくまで顔のニキビ防止とハゲ防止と健康のために、ここ1年間ほど朝食で納豆を食べ、仕上げに豆乳を飲んでいる。

 

大豆製品を毎日摂取しているからなのかオナ禁の効果なのか厳密には不明だが、この大豆習慣を始めてから「中性化」と思わしき効果がいくつか出てきた。

  • まつげが上下とも少し伸びてカールしてきた
  • 目が前より少し大きくなってパッチリしてきた
  • 顔の肌が女性みたくすべすべになった

 

もし私がマスクをして眉毛を細く整えてマスカラを塗ってアイシャドー塗って薄茶色のストレートウィッグをかぶれば首から上だけを見ると女の子と見間違われる・・と友人に言われたことがある。

(もっとも、オナ禁+筋トレで男らしいマッチョを目指しているので、そっち方面に興味はない。)

 

私の上記の経験から推測すると、大豆製品を毎日取るようにすれば、顔の中性化に役立つ可能性がある。

ちなみに大豆製品は女性ホルモンと同じ働きをするということで男性型の薄毛にも効果があるらしいが、残念なことに私の髪のほうにはあまり変化が見られない。今のところ。

 

2.エロ禁の徹底

私はエロ禁を徹底していないので参考にならないかもしれないが、もし中性的な顔になりたいのであれば、エロ禁の徹底は必須と思われる。

エロいものを避けることにより、男性ホルモンのテストステロンの分泌を抑え込み、女性ホルモンのエストロゲンの分泌を促す(男の体内にも女性ホルモンは存在する)。

 

私はたまにエロ禁を解除するが、解除した翌日はニキビができるような兆候(肌の違和感)があったりする。

そんな時はいつもよりも念入りな肌ケアが必要になる。

顔にニキビがあると途端に男っぽく見えるので、ニキビの原因となるエロは中性化の天敵といえる。

何よりも、エロい目つきをしているジャニ系なんてなんか嫌だ。

 

洗顔3

3.適切な洗顔と肌ケア

エストロゲンと関係するかは不明。これは完全に主観なので、こちらの記事を参照。

油っ気のないサラサラすべすべの白い肌と、適度に保湿された肌ツヤがあったほうが女っぽく見える。

 

4.日焼け対策(一年中)

女々しいかもしれないが、冬でも日焼け対策(日焼け止めなど)は中性化には欠かせない。

顔の白さは女性らしさの象徴である。

高校生以下で体育の授業の時は、授業前に周りの目を気にせず恥を忍んで日焼け止めを塗るしかない。

ちなみに私は洗顔は毎日きっちりしているが、日焼け対策は真夏だけやっている。紫外線は顔のシミやしわの原因なので。

 

 

<おまけ:中性化によるモテ(?)効果>

これは私の体験談だが、顔が中性化することによって、女性と会話する時の体の距離が少し近くなった気がする。

これを「オナ禁のモテ効果」とする説もあるが、私の経験からすると、距離が近くなることと恋愛対象と見られることはまた別問題である。

感覚的には、中性っぽい男は女性からは危険が少ない男=多少近づいても大丈夫と思われているだけな気がする。

まあ避けられる事に比べたら断然良いので、オナ禁で中性化を目指すののも悪くはない。

 

 




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