ベ〇キー騒動から学ぶ、女性の行動指標

女性の行動指標「ベ〇キー騒動」は、女性が行動を起こす心理状態を理解するのにとても役に立ちます。

しいては、「女性とはこういう生き物」ということがよくわかります。

 

 

 

女は感情で生きる生き物と言われています。逆に男は論理の生き物です。

感情vs論理は、永遠の論争となっています。

ビジネスでは論理で動くことが多いですが、恋愛において論理だけは通用しません。

たとえば、女がデートの待ち合わせ時間に遅れてきて、それを男に責められて女が怒り出すということがあります。

そこに論理はなく、あるのは感情のみです。


感情vs論理

 

かの女性有名人の場合、好きになった男のために感情のままに突っ走っています。

CM広告主の損害や世間的なイメージの下落といった、スキャンダルが発覚した時にどうなるかといったこと(=論理)はまったく考えていません。

そこにあるのは、「不倫相手の男がとにかく好き」という感情のみです。

一方、相手の男側が考えていることは・・・(このブログの読者は男性オンリーなので省略します)

 

略奪愛の物語は「未婚女が既婚男を奪う」という話が多く、その逆の「未婚男が既婚女を奪う」という話はあまりありません。

このことも、女は世間体や慰謝料などの論理に関係なく、感情のおもむくままに行動するということを裏付けています。

 

これらは「感情のままに動くことが悪い」「論理で動くことが正しい」という話ではなく、あくまで男と女の行動指標の違いがよくわかるという話です。

男は論理、女は感情で行動する

これを十分に理解したうえで、男女付き合いをしていく必要があります。

 

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