~コラム~強烈な朝勃ちがあった日

朝勃ちとある日の朝、オナ禁を始めてから半年くらいたった頃か、起きたらムスコがとんでもないことになっていた。

はち切れそうなほどにギンギンでバッキバキだったのである。

それは長いこと経験していなかった勃起力だった。

まさに「ヘソまで反り返るイチモツ」という表現がぴったりなほど。

急に性欲の旺盛な中高生時代に戻ったかのような感じだった。

 

強烈な朝勃ちがあった日は、1日中体調が良かった。

その日はもしかしたら伝説のスーパーサイヤ人になっていたかもしれない。

 

なんで朝っぱらからこんなにギンギンでバッキバキになったのか。

思い出してみると、その前日の夜に飲み会で「どじょう鍋」を食べたことを思い出した。

あまりに美味しくて、3杯くらいお代わりした記憶がある。

このはち切れそうなほどの勃起の要因はそれしか考えられない。

 

土壌鍋

(その時に食べたどじょう鍋の写真)

調べてみたところ、どじょうに含まれる栄養分として、たんぱく質・ビタミン・ミネラル・リボ核酸、さらにセックスミネラルと呼ばれる亜鉛が豊富に含まれていることがわかった。

美味しく感じるということは、体内でその栄養分が足りていないということである。

 

どじょう鍋は1杯で1500円くらいだった。

どじょうは売っているものをそのまま食べても生臭くて食べられたものではないので、食べるならどじょう専門店に行くのが良い。

お金は多少かかってしまうが、天然のバイ〇グラで副作用もないと考えれば安いものである。

EDの症状がある方や、オナ禁のしすぎでやる気が出ない、はたまたパートナーとの夜の営みを行う前とかに、どじょうを食することをおススメする。

 

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