ポルノ・アディクションの人を外見だけで判断する方法

目力

ポルノ・アディクション(エロ動画依存症)かどうか、ある程度の精度をもって、かつ、一瞬で判断できる体の箇所がある。

それは、「」である。

ポルノ・アディクションの人は、ほぼ例外なく上まぶたが下がり目が死んでいる。

なぜそんなことが言えるのか?

それは昔のオナ猿時代の自分がそうだったからだ。

 

「目は口程に物を言う」

「目は口程に物を言う」とよく言われるが、

誰にでも目を見ると、その人がどういう状態にあるのか、ある程度わかるものである。

私は人を見る時に、一番最初に必ず目を見る。

  • 目に輝きがある人なのか
  • 目が優しい人なのか
  • 目つきが怖い人なのか
  • 上まぶたが下がり目が死んでいる人なのか

目が死んでいる人の場合は、単に睡眠不足や二日酔い等で疲れているだけなのか、ポルノ・アディクションの人かのどちらかと判断している。

 

目でわかる、その日のコンディション

私は毎朝鏡を見る時に、今の自分が調子良い状態なのか、それとも疲れているのかは、目の大きさと目の輝きの量で判断することが多い。

そして手帳にその日のコンディションを5段階(良い順に、Excellent, Great, Normal, Not good, Very badの5段階)で記録している。

規則正しい生活と適度な運動のおかげか、週に4~5日はExcellentで埋められる。

 

だがセクリセをした翌日に限っては、目の上まぶたが少し下がっており、目の輝きがいつもより少なくなるため、コンディションはNormalとなってしまう。

射精によって体内の栄養分が体外に流出してしまったせいだろう。

「接して漏らさず」を実践すれば、目への影響はマシになるかもしれない。

(ちなみにVery badとなるのは、風邪などの時だけである)

 

ポルノ・アディクションの目への影響と、オナ禁継続のモチベーションアップ方法

話がやや横道に逸れたが、経験則として、射精による影響は、確実に目に出る。

そして射精の頻度が多ければ多いほど、顕著に目に悪影響を及ぼす。

これは、昔のオナ猿時代の写真と今の自分の写真を比較すると、目力の違いは明らかである。

 

そこで!オナ禁を継続したいのであれば、オナ禁継続日数の時系列に沿って自分の写真を撮って並べると良い。

リセット直後、リセット翌日、オナ禁3日後、オナ禁1週間後、オナ禁1カ月後・・・

自分の写真をオナ禁の継続期間ごとに並べてみると、目力の違いが必ず分かるはずである。

オナ禁のモチベーションアップになること確実だ。

 

また、もし興味があれば、街行く人々の目を失礼にならない程度に観察してみるといい。

少なくとも、目が死んでいる人と、目が輝きに満ちている人との違いはすぐにわかる。

オナ禁を継続すると、目に光が宿り輝きに満ちることは間違いない。

目が輝きに満ちると、人からの視線を浴びる回数も増える。

これがきっとオナ禁の「視線効果」というやつだろう。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です