オナニーにより引き起こされる弊害のリスト その1

kaizoku_markオナニーが原因で発生する可能性のある害を一覧にした。

カテゴリー毎に分ければ見やすいのだが、思いついた限りの殴り書きであり、このほうがリアリティがあると判断したので、敢えてこのままとした。

ムラムラしてやりたくなった時にこのリストを読むと、思い留まることができるかもしれない。

 

 



 

オナニーの弊害一覧 その1

  • 倦怠感
  • 虚無感
  • 目覚めの悪さ
  • 自己嫌悪
  • 臭い体臭の発生
  • 脳にモヤ
  • 注意力散漫/集中力の欠如
  • 記憶力低下
  • 女性から避けられる
  • 体力の減少
  • 情緒不安定になる
  • どもる
  • 自信の喪失

<解説>

・倦怠感

オナニーが日常化すると、体がダルくなる。

慢性化していると、これに気づかないことが多い。

 

・虚無感

オナニーが日常化すると、行為が終わった後に強烈な虚しさに襲われる。

あれほどやりたいと思っていた感情が一気に冷め、後悔の念を伴うことが多い。

 

・目覚めの悪さ

オナニーが日常化すると、朝の目覚めが悪くなる。

朝起きた時に頭が重く、なかなかベッドや布団から出られなくなる。

 

・自己嫌悪

オナニーが日常化すると、自分のことが嫌いになる。

やってしまったという罪悪感が強いのだろう。

 

・臭い体臭の発生

オナニーが日常化すると、体から生ごみや魚が腐ったかのような臭いが発生する。

テストステロンから変化したジヒドロテストステロン(DHT)が臭いを発生させているという説が有力である。

 

・脳にモヤ

オナニーが日常化すると、脳全体にモヤがかかったかのうように頭がボーっとするようになる。

これは体の倦怠感にも影響する。

 

・注意力散漫/集中力の欠如

オナニーが日常化すると、注意力が散漫になり物事に集中できなくなる。

 

・記憶力の低下

オナニーが日常化すると、覚えていたはずの事が思い出せないということが起きやすくなる。

 

・女性から避けられる

オナニーが日常化すると、女性から避けられるようになる。

女性側の視点で見ると、オナニー依存症の男から発生する臭い体臭や目の垂れ下がり具合・顔の肌荒れ等を見て、本能的に自分の身の危険や気持ち悪さを感じ取っているのだろうと推測する。

 

・体力の減少

オナニーが日常化すると、体力が減少する。

緩い坂道や上り階段だけで息が切れるようになってしまう。

 

・情緒不安定

オナニーが日常化すると、mood swing(感情の揺れ幅)が大きくなり、ある時は怒ったり、ある時は悲しかったりと情緒不安定の状態となる。

これがさらにひどくなると、躁うつ病の原因ともなり得る。

 

・どもる

オナニーが日常化すると、喉から声が出にくくなり、吃音になる。

 

・自信の喪失

オナニーが日常化すると、現実女性ではなく自分の手で性欲を解消してしまったという負い目を感じ、男としての自信を失ってしまう。

 

その2へ続く)




Monacoinを投げる
モナゲ(tipmona)ってなに?
そもそもMonacoinってなに?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です