(日記)女の子と会話する時のコツ?

会話先日、仕事で会った初対面の20代の女の子2人と私1人とで、30分間ほど会話する機会があった。

世間話からジョークを言いあって、時に真面目な話もした。

お互い初対面なのに、話題に困ることはない。

これもオナ禁で得られた効果だと思う。

 

クラスの女子からは嫌われてほとんど会話がなかった高校生時代の自分が今のこの状況を見たら、とても信じられないだろう。

当時のオナ猿時代の自分は、女という存在を憎み、過剰に恐れていた。

今は複数の女性の前でもあまり物怖じしないのが普通になったが、これもふと振り返ってみると、成長したなと感じる。

 

たいていの女の子に共通しているのが、「話をすることが大好き」という点である。

人見知りで話すことが苦手な女の子でも、気の置けると感じた相手には自分から話をする。

女の子の話の内容は無いことが多いが(というかほとんど無意味な内容ばかり)、とにかく男よりもコミュニケーションを取りたがる。

女の子は論理よりも感情で生きているので、面白い事や綺麗なものにはすぐに飛びついてくる。

(逆に男は論理で生きているので冷静沈着だ)

 

女の子と話す経験を積むうちに、会話を続けるコツ?というものがあることがわかったかもしれない。

(まだ自分の中ではこれが答えと確信していないので、”?”をつけた)

それは、「何でもいいので思ったことを口に出す」ということである。

話題は何でもいいが、とにかく会話をしてみる。

天気の話や相手の着ているファッションなど、目に見えて思いついたことを口に出して話題に出してみる。(年齢や体形など相手が傷つく内容ではいけないが)

すると女の子からは何かしらの反応がある。

そこからさらに会話を広げる。

俗にいう「会話のキャッチボール」をする。

会話はボール投げっぱなしのボーリングであってはいけない。

ボールが投げられたら、キャッチボールやテニスのように適切に打ち返す。

これを繰り返していると、女の子からある程度の信頼が得られるようになった気がする。

(まあいまだ苦手な女性も少なからずいるので、モテてると言えるかはまた別問題だが。。)

 

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