長期オナ禁継続のコツ:時間を忘れる

studyholicやりたいことや楽しいことをしている時は、時間を忘れられる。

「もうこんなに時間が経ってしまった」

たとえば、自分が好意を寄せている女の子と話をしている時は、あっという間に時間が過ぎると感じるだろう。

 

逆につまらない事をしている時は、常に時間を意識してしまう。

「まだこれだけしか時間が経っていない」「この時間早く終われ」

内容のつまらない授業や講義・研修などを受けている時はそう思うはずだ。

 

 

 

「時間が経つのを忘れるくらい、やりたいことに没頭する」

これがオナ禁を継続させるコツの究極系である。

ここでいう”やりたいこと”とは、将来の自分にとってプラスとなるものである必要がある。

オナ禁を継続させるうえで、これに勝るものはない。

また何かに没頭している姿は、異性同性に関わらず魅力的に映るはずである。

これが「オナ禁によるモテ効果」の正体だと私は思う。

オナ禁の継続日数をカウントすることは、「オナ禁がつまらない」と思っているからこそ、ついついその継続日数を指折りカウントしてしまう。

オナ禁していることを忘れてしまうくらいに何かに没頭すると、日数なんて全く気にならなくなるだろう。

私の場合は、オナ禁の継続期間が半年くらい過ぎたあたりから、日数が全く気にならなくなった。

日数を気にしてもしょうがないというのと、ネットで言われている「オナ禁の効果」が、自分にとってはあまり当てにならないということがわかったからだ。

 

やりたいことがすでに見つかっている人(私も含む)は、本当に幸せだと思う。

やりたいことがまだ見つかっていない人も、これから探すという楽しみがあるから、決して悲観することはない。

選択肢は無限にある。

 

 

 
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長期オナ禁継続のコツ:時間を忘れる」への2件のフィードバック

  1. 私の場合「本」が時間を忘れさせてくれます。
    個人的に「文学」がオススメです。
    「読書」は健全な「快楽」です。
    さおけんさん、今日もありがとうございます。

    1. >Elijahさん
      私も読書が好きです。
      本は自分の知らない違う世界を見せてくれますね。
      ためになる本を見つけた時の喜びは、言葉にできないものがあります。

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