オナ禁の効果を最大限に得る方法

オナ禁最大限オナ禁者がオナ禁をする理由は、ズバリ言うと「オナ禁による効果を得たいから」である。

もしもオナ禁に何も効果がないとすれば、誰もオナ禁には見向きもしないだろう。

「女にモテるようになる」「集中力が増す」「体力が持続する」「外見が若返る」などなど・・・

この効果は個人差があれど、オナ禁するとこういった色々な効果が得られると考えられているからこそ、オナ禁者はがんばってエロを避けオナ禁をする。

そしてこのオナ禁の効果、これを最大限に得られるとっておきの方法がある。

 

それは、「精力剤を飲み、抜かない」という方法だ。

といっても、バイ〇グラ等を飲んで何も性的な行為をしないという人は、まずいないだろう。

また、こういった薬は副作用も怖い。

(ちなみに私はバイア〇ラ等の精力剤を試したことはない)

 

そこで、上記をこのように言い換える。

「精力のつくものを食べて下半身をギンギンにさせながらも、湧き出てくる性欲に耐える」

これが、オナ禁の効果を最大限に得る方法である。

 

精力の付く食べ物とは、ウナギやどじょう、牡蠣といった「アルギニン」(男の精力増強に役立つ栄養分)が入っている食べ物である。

こういった食べ物を食べた後は、性欲がとめどなく出てくる。

食べた日の翌朝は強烈な朝勃ちが発生し、日中のムラムラも半端ない。

私の場合は、ウナギやどじょうを食べた後は、街行くありとあらゆる女性に目が行ってしまっていた(完全に変質者だ)。

 

この方法は、リセットにも繋がりかねない、かなり厳しい方法でもある。

だがこの方法を実施して溢れ出てくる性欲をうまく抑え込めば、いわゆるスーパーサイヤ人効果に近い効果を得られると感じる。

欠点は、うなぎやどじょうなどは値段が高いことである。

そのため毎日は続けられない。

 
男の活力はやはり「性欲」であり、そして健康の秘訣はエロいこと。

早朝から風俗に並ぶようなエロじじいは、いつまで経っても健康だろう(例えがあまりよくないが)。

 

 

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