英語を「読む力」と「書く力」の鍛え方

前回の記事の続きである。

繰り返しになるが、英語と禁欲の相性はとても良い。

オナ禁を始めてから英語の学習も並行して行ったところ、TOEICの点数がみるみるうちに上がっていった。

面白いように目に言えて点数が上がっていくので、英語の学習も楽しくてしょうがなくなってきていた。

また、英語が多少なりともできるようになることで、「異性モテ効果」にも貢献していた。

これがまた英語の学習も捗り、またそれと同時に禁欲も捗るようになる。

まさに正のスパイラルである。

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英語遍歴と日本人特有の英語の4つの力

個人的に思うことは、禁欲と英語の相性は抜群だと思う。

禁欲によって脳が研ぎ澄まされてくると、英語フレーズの一言一句を脳がキャッチしやすくなる。

また、もし英語をリスニングしていて聞き取れない言葉があったとしても、禁欲パワーがあると、何とか言葉の滝の流れに食らいついていこうとする気力が生まれてくる。

何度も繰り返し英語を聞き、その発音からアルファベットを推測して書き取って意味を調べれば、これで一つ語彙が増える。

英語に興味のあるオナ禁者は参考になるだろう。
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(日記)win-loseの状況からの脱出

最近、私は仕事上で、このタイトルにあるような状況に悩んでいた。

「win-loseの状況」とは、「どちらかが得(win)をして、どちらかが損(lose)をする」という状況だ。

悩むということは、損をするのはもちろん私のほうである。

簡単に言うならば、会社の都合の良いように私は利用されそうになっていた。 (さらに…)

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いくら努力をしても勝たなければ意味がない ~必勝法のマインド~

とても悲しい現実だが、この世の中は結果が全てである。

いくら努力を継続していてもその結果が伴っていないと、してきた努力に対しては何の価値もないと社会(=世間)は見る。

ここでいう「結果」とは、学歴・勤務先(職務経歴)・資格・業績・試験点数・収入…などの、「何かの目に見える形での実績」のことである。

(出典:「賭博黙示録カイジ」) (さらに…)

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「できない奴は何をやってもできない」の真意

私が中学生だった頃、部活の顧問教師からこのセリフをよく言われた。

「できない奴は、何をやってもできない。」

こう言われた時、私はくじけそうになった。

だけど、大人になった今、このことは事実だと感じる。

(注:この言葉は口に出すと各種ハラスメントになるので要注意である。私の中学生時代は20年くらいも前のことであり、教師からの体罰は普通にあった時代だ)

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