「性欲を限界まで高めて接しても漏らさず」1か月後の効果3つ

「性欲の限界まで上昇+完全射精禁」から、1ヵ月。

この1ヵ月間というのは、私の長年の禁欲ライフの中でも完全に未知の体験である。

これをやっていると、今までのセクリセ(性行為での射精)OKルールというのは、実はそれほど難易度が高くないことのように思えてきた。

なにせ、今まで”やった”時というのは、”必ず出していた”からだ。





「接しても漏らさず」の記事はこちら。

 

1.女の子受けは前とさほど変わらず+心の余裕

社内で少し気になっている女の子の近くを通ると、その女の子は私に気が付いて笑顔を振り向けてくれる。

その女の子よりも私のほうがだいぶ先輩なのだが、最近は私にあまり敬語を使わなくなってきた。

距離が縮まっていることを感じるものの、だからといって何かをするという気も起きない。

社内だし、何かあったら面倒。

仲の良い友達とあまり変わらない。

この関係性は、私がその女の子を異性として見ていないからだろう。

心の余裕ができたのだろう、きっと。

「添え膳食わぬは男の恥」とはよくいうが、「添え膳食べたら謝罪会見」でもある。(by 宮〇)

いや、女は芸の肥やしか。

 

2.性欲の大幅な減少+無気力状態からの脱却

これは良い事なのか悪い事なのかはわからないが、普段の性欲は前よりも明らかに下がった。

なのに、昔の長期オナ禁時によく感じた無気力状態は微塵もなく、仕事に英語にブログにと、やる気に満ち溢れている。

また、「出して後悔をしたくない」という気持ちがさらに強くなっているのを感じる。

例えば、男ばかりで盛り上がった飲み会の後に、その場のノリで風俗に行く・・といった空気に流されると絶対に後悔するということがあらかじめよくわかるようになった。

風俗は犯罪ではないが、一時期流行っていた研修医や医学部生による集団強姦事件のように、ピア・プレッシャー(同調圧力)が過剰となると、一人だけ流れに逆らうことは難しくなり犯罪を犯してしまう。

そして、社会的に終了。

もちろんこれは極端な例だが、同調圧力は本当に怖い。

後悔は先には立たない。絶対に。

 

3.Mooning wood(=朝〇ち)の連続記録

これは前日夜のチベット体操の影響もあるとは思うが、毎朝ギンギンになっている。

性欲は下がっているのを感じるけれども、毎朝きちんと朝〇ちをしている。。

これはとても不思議な現象だ。

朝からそのまま〇入できそうなくらい、そそり立っている。

これでよく夢精しないものだと思うが、淫夢を見た時も夢精しそうな恐れを感じなかった。

性エネルギーの転換は、まさに天然のバイアグラ。

 

まとめ

自分にとっては衝撃的だった「限界まで性欲を高めて接しても漏らさず」から1カ月が経ち、性欲は下がってるが朝勃ちはあり、やる気にも満ち溢れているという、まさに”いいところ取り”の状態である。

これは完全に私の推測だが、この状態は、寝る前に必ず行っているチベット体操の効果もあるのではないだろうか。




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