「限界まで性欲を高めて接しても漏らさず」リセット翌日ダメージなど

約1カ月半という期間で終わってしまった完全射精禁。

とりあえずやりきったので後悔はないのだが、やはりというか、ある程度のダメージは残った。

今回はそのダメージなど、リセット翌日の感想を述べたい。




リセット翌日のダメージ

セクリセとはいえ1カ月半ぶりに精を放出したということで、しばらく感じていなかったある程度のダメージを感じた。

まず、放出の翌朝は目覚めが悪く、体も重かった。

目覚まし時計をセットしていたにもも関わらず二度寝をしてしまい、毎朝の出勤前の日課である英語の学習ができなかった。

もしもこんなことを繰り返していたとしたら、大切な英語の学習にも悪い影響を及ぼしてしまうだろう。

 

また、声がかなり出づらくなった。

喉に何かが詰まっているかのように、声に張りがない。

私が何かをしゃべっても、話し相手から聞き返されることが増えた。

腹から声が出ていないのを感じる。

 

そしてこれは極め付け、眠い。

昼を過ぎて午後3時くらいになってから、普段は一切感じることのない猛烈な眠気に襲われた。

昼食を少なめにしたにもかかわらず、これである。

机に突っ伏したらそのまま爆睡できそうなくらいの眠気だ。

これはもしかして、精子の製造活動による血流の影響なのだろうか。

 

リセット翌日の外見への影響など

そのダメージの一方で、顔や外見の変化はほとんどなかったように思う。

昔のオナ禁奮闘時にオナニーリセットをしてしまった翌日は、左の上まぶただけが下がってきて目つきが悪くなり、目の輝きもかなり少なくなっていた。

だが、この症状は一切ない。

むしろ、精を活性化させたことでことによって、顔が少しイキイキしているような、そんな感覚があった。

これは自慰ではなくセクリセだった影響なのかもしれない。

 

また、精神的な面においてもダメージは感じない。

これは出したことに対する後悔や罪悪感が全くないことによるものだと思う。

「やっちまった・・」という後に引きずるような感覚はなく、むしろ「これからまた失った精子を溜めていくんだ!」といった、希望に満ち溢れた感覚がある。

 

あと、なぜか女の子からお菓子をもらった(笑)

 

今後の展望

商売女性とセクリセをしてもフェイク・ラブ(=偽りの恋愛)に過ぎないと感じた(当然のことかもしれないが・・)

お金さえ出せば誰にでも手に入る幸せ。

ここに本当の意味での満足感(=本当の幸せ)は存在しない。

 

であれば、商売女性をも惚れさせてしまうくらいのモテ男になってやりたいと思った。

また、一般女性をどうやってひっかけようかと思う。

ナンパするのか、出会い系をするのか、それともごく普通に周りから当たっていくのか。

出会いはいくらでもある、なにせ人類の半分は女。

 

といっても、今回のリセットを機に、しばらくは女の事は忘れようと思う。

女のケツばかり追いかけていても夢はかなわない。

仕事に英語にブログに自己改善にと、邁進していくつもりである。

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