素人女性ナンパの成功確率が飛躍的に上がる方法(ただしややハードル高め)

キャバ嬢や風俗嬢からは、どんな男であってもたいてい受けがよい。

たとえオナ猿的外見(ニキビが多くて、お腹が出ていて、頭皮が脂ぎっていて、不潔な服を着ていて、爪が長くて汚れていても)であっても、その場所に行けばまるで女の子からモテているかのような気持ちにさせてくれる。

モテて当たり前、お金が絡んでいるからである。

相手はお金に惹かれているだけ。

そういった夜の仕事をしている人を「玄人(くろうと)」と呼ぶ。

それに対して、OLなど夜の仕事をしていない一般人女性を「素人」と呼ぶ。

「素人童貞」というコトバは、一般女性とのセックス経験がない人の事(つまり風俗嬢としかセックス経験のない人のこと)




素人女性ナンパの成功確率が上がる方法

たとえオナ猿的な外見であっても、日本人の素人女性から受けが良くなる方法がある。

それは、海外旅行先での出会い(ナンパ)である。

海外では、日本よりも圧倒的にナンパがしやすい。

これは本当の話。

これには、きちんとした理屈もある。

  • 海外にいるというだけで女性の気持ちが開放的になり心の障壁が下がる
  • 海外に居るという不安定な状況が「吊り橋効果」を生み出し、日本人男性が魅力的に見えてくる

吊り橋効果とは、「吊り橋の上にいる時のようなゆらゆらと揺れる不安定な足場で、手を差し伸べてくれる男性が魅力的に見える」というもの。

おススメするのは、女の子2~3人組で来ているナンパ。

日本語が聞こえてきたのと同時に、女の子たちにこう切り出す。

「日本人ですか?僕も日本人です。すみませんそこで僕の写真を撮ってくれませんか?」

 

これは魔法のコトバ。

断られることはほぼ100%ない。

「日本人ですか?僕も日本人です」とわざわざ言うのは、訛のない日本語をしゃべっているのだから日本人なのは当たり前なのだが、これはもはや海外で声をかける時のお決まりのセリフとなっている。

仕事メールの最初に書く”お世話になっております”的な、そんな感じだろうか。

 

海外旅行先で写真を撮ってもらうのは至極自然の事だし、雑談のしやすさは日本の比ではない。

おススメの観光スポットやレストラン・マッサージ屋さんなど、話題は山ほどある。

食いつきの良さは日本の比ではないと感じる。

(ごくまれに「海外に来てまで日本語聞きたくない」という強気な女性もいたが・・)

 

海外のクラブにいき、そこに来ている日本人の女の子を引っ掛けるという方法もある。

海外のクラブは、日本で売っている旅行本に載っているような超有名どころがいいと思う。

(というより超有名どころ以外、私は怖くて行けない)

同じ日本人というだけで親近感があり話が弾むのだから、不思議なものだ。

 

海外ナンパの問題点

ただし、このナンパ方法にはいくつかの問題点がある。

  • 海外の場所によってはそもそも日本人がほとんどいない
  • 帰国後に魔法が解けてしまう

アジアはどこに行っても比較的日本人がいるが、ヨーロッパや南米ともなると日本人の絶対数が圧倒的に少なくなる。

私の経験では、ヨーロッパ(東欧)はほとんど日本人がいなかった。(ヨーロッパにいるアジア人の多くは中国人だった。やはり人口が多いからか、フロンティアスピリットの違いだろうか)

また、帰国後は吊り橋効果が終了し、旅行も終わっているため共通の話題も消える。

もし日本に帰国後も連絡を取って会うなり合コンなりで繋がることができれば、関係が続く可能性はあると思う。

ダメでも経験。




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