禁欲効果にリミット(限界)はない ~ゆでガエル理論~

  • 引き寄せの法則
  • スピリチュアル
  • 潜在意識

こういったものは昔はまったく信じなかったが、今は違う。

こうも思考が現実化していると、こういった概念的なものも信じざるを得ない。

残念ながら、何事もいきなり劇的には変わらない。

だが上がったり下がったりしながらも、徐々に確実に上向きになり、いずれ願いが叶う。

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投資と効果 ~時間は有限~

私は前にジムに入会する際、2週間くらい先延ばしにしていたことがある。

さっさと申し込めばいいのに、グズグズしていた。

その理由は簡単で、お金を出すことを(=投資すること)をためらっていた。

  • 「行くのがめんどくさくなったらどうしよう」
  • 「走ったり筋トレしたりがしんどくてイヤになったらどうしよう」
  • 「がんばって行ってもあまり効果がでなかったらどうしよう」

そうこうグズグズと考えているうちに、だんだんジムへ行くことに対するやる気がなくなっていたのを感じた。 (さらに…)

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ブログを続けるには質よりも量、続けることで見えてくること

このブログは開設から1年9カ月を超え、今は記事数も600を超えた。

ブログの開設当初、まずは「1記事あたり1000文字以上、300記事を作成すること」を目標に続けていたが、まさかここまで続くとは自分でも思わなかった。

ブログを長く続けるには、何よりも「質より量」だと思う。 (さらに…)

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(日記)海外で「本当の幸せ」を感じた話

ずっと前から胃が痛かった。

また、外国人の前に立って発表をしなければならない。

もちろん他に誰かに強制されたわけではなく自分自分が好きで望んだことだが、それでも慣れないものは慣れない。

「まあ何とかなるさ」と思っていても、発表直前になるまで気が気ではなかった。 (さらに…)

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エロ禁を解除してもリセットを回避する考え方

今回の記事は、主にリセットを繰り返してしまうオナ禁初心者向けである。

「エロ禁をすれば、オナ禁効果が何倍にもなる」

これは事実。

そして、「オナ禁初心者にとって、エロ禁を解除した時点でオナ禁はほぼ100%失敗する

これもまた事実。

(出典:「スラムダンク」三井のセリフ) (さらに…)

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目標達成後に「自分へのご褒美」をすると脳ですり替えが起きる

辛い何かを長い間続けるには、目標を達成した後に「自分へのご褒美」をすることが必須だと感じる。

たとえばオナ禁して何かを達成した時、自分へのご褒美を弾むと、次につながるだろう。

(ただしそのご褒美がオナニーすることでは、オナ禁の意味はない・・) (さらに…)

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夢精の憂き目と引き換えにチベット体操の重要性に気付く

ある日の夜、私はハードな仕事に疲れてチベット体操を怠けた。

「今日は疲れたし、チベット体操をしなくてもいっか。」

入浴後、夜寝る前の日課となっているチベット体操をせず、柔軟体操だけをして寝ることにした。

そして就寝。。

・・その深夜2時ごろ、盛大に夢精した。 (さらに…)

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(日記)危機感を持つことの大切さ ~好景気と不景気の波~

今回の記事は個人的な日記でありやや堅めだが、オナ禁者をはじめ、日々の自己改善を怠らない人にはよくわかる内容だと思う。

「人は見た目が9割」と言われるが、これはその通りだと思う。

自分に対して厳しいか甘いかは、その人の見た目にモロに表れる。

いわゆる”オナ猿的な目”というものは、その典型例だろう。 (さらに…)

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「女から言い寄られたらノーと言え。」

タイトルのセリフは、戦後日本においてGHQからの主権回復に貢献し、”日本一モテた男”と言われた白洲次郎の言葉である。

私はこの言葉がとても身に染みている。

男はみんながみんな、女が思っているほど性欲に忠実に行動するわけではない。

真の男は、大事なことの前には必ず禁欲をする。

禁欲をすることの先には、一時的な性欲を満たすこと「性行」よりも大切な「成功」がある。

(出典:白洲次郎20代の頃) (さらに…)

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