オナ禁の効果:女性をこちらから誘えるようになる

今は昔、私のオナ猿時代。

私は、女の子から誘われるのをただひたすらに待っていた。

逆に、こちらから女の子を誘ったことはほとんどなかった。

家の外では「女には興味ない」みたいなクールなフリをしながら、家の中では画面の女体を見ながらシコシコ..

これは明らかな矛盾。

だからモテるはずもない。 (さらに…)

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オナニーフリーになるための考え方と方法論

前回の続きを書こうと思う。

記事で何度か述べているが、オナニーフリーの状態になるためには、「自慰行為自体に対する強い嫌悪感」が必要不可欠である。

手やオナホなどを使って棒を上下に動かす・・・

この猿にも似た行動は、女から見たとしたら、激しく嫌悪感を抱かれることだろう。
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オナニーフリー状態のデメリット(近況報告)

オナニーフリーのメリットについてはかなりの量の記事を書いているので、ここでは嗜好を変え、デメリットをメインに書きたいと思う。

この記事の執筆時点で、私のオナ禁継続日数はだいたい1200日間くらいだろうか。

この期間において完全に無射精というわけではなく、セクリセ(生身女性を通じた射精)は許容しているので、この日数自体には何の意味もないうえ、正確に数える気すらもない・・・

「自分でしごかなくなってからこのくらいの日数が経った」というに過ぎない。

日数はあくまで目安。

そんな中、感じたデメリットは次のとおりである。(エロ描写あり閲覧注意)
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オナニーフリーとなる方法と考え方

「オナ禁」と「オナニーフリー」は、”自慰行為をしない”という点では共通するが、その意味合いは両者全く異なるものである。

オナ禁とは、自慰行為を禁ずる行為である。

その一方で、オナニーフリーとは自慰行為から完全に解放されている状態のことである。

タバコで例えるなら、前者は「禁煙」という”行動”であるのに対し、後者は「卒煙」という”状態”である。

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~コラム~ 40歳からの禁欲効果と生き方

私はまだ30代半ばなので、40代の事は経験していない。

だが、いずれ必ず40代がやってくる。

この記事は私のかなり主観が入っているが、一般的な40代について異性と禁欲との付き合い考察をしてみたいと思う。

まずは、結婚しているかしていないかで大きく立場が異なってくる。 (さらに…)

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願望を持ってから叶うまでのプロセス経験談 その1

巷にあふれかえっている、いわゆる”願いが叶う本”には、

「夢は願望形(~したい、~になりたい)ではなく、断定形(~をする、~になる)で思うこと

本によって表現の違いはあれども、どれも似たようなことが書いてある。

だが、願望を書いてから実際に叶うまでの具体的なプロセスについては、そういった本ではあまり触れられていないことが多い。

ここでは、私が願望を持ってから実際にその願望が叶うまでの過程(プロセス)について述べたいと思う。 (さらに…)

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(日記)クラブに行った話と久々のオナ禁効果?

最近、私は友人に誘われ、いわゆる「クラブ」に行った。

基本的にはクラブの音楽は耳が痛くなるので苦手なのだが、今回はオナ禁効果(?)もあり、思いのほか楽しめた。

クラブはどこに行っても出会いを求めた男女で大盛況であるが、今回でそうなる真意がよく分かった気がする。 (さらに…)

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