(日記)オナ禁の継続における荒療治の有効性

荒療治とは文字通り荒っぽい治療であり、一見無謀なようなことをして病気などを治療する方法である。

たとえば、風邪を引いた時、敢えてお酒を飲み、アルコールで喉を消毒するといったことだろうか(決してマネしないでほしい)

荒療治には、かなりの苦痛が伴ううえ、治療後の成果も保証されていない。

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完全射精禁1カ月超の効果(経過報告)

完全射精禁をして、現在でたぶん1カ月を超えた頃だと思う。

「たぶん」と言ったのは、前回いつ頃にmake loveしたのか、またどういう行為をしたのかすらもよく覚えていないからである。

もともとオナ禁の日数を数えることにあまり意味はないと思っているので、1カ月超というのは単なる目安だと考えていただければと思う。

 

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(日記)完全射精禁 + 海外留学 + モテ効果 その3(最終回)

同調圧力その2の続き)

肝心の留学生活はどうかというと、想像していたよりか快適だと思うが、それでも日本と比較すると快適とは言い難い。

水道水は下痢をするので飲めないし、寮のトイレとシャワールームは他の部屋と共同使用だし、トイレットペーパーは流せないし、もちろん風呂桶なんてものはないし、寮の廊下で真夜中に大きな声で話している学生がいてよく眠れない日もある。

だが、日本でぬるま湯に浸っていても、成長はしない。

 

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(日記)完全射精禁 + 海外留学 + モテ効果 その2

同調圧力その1の続き)

留学に来ていて思ったのは、生徒は次の完全に2パターンに分かれるということだ。

1.真面目に授業を受け、予習と復習を欠かさない人

2.授業をサボって観光や遊びに出掛ける人

言うまでもないが、私は英語力を強化するために留学しているため、1.に属している。

2.の人は、いわゆる遊学(ゆうがく)生というやつだ。

だがそれはその人の人生なので、遊学がダメとかどうこう言うつもりはない。

さて、これから肝心のモテ効果について話そう。

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(日記)完全射精禁 + 海外留学 + モテ効果 その1

同調圧力私は30代の社会人であるが、この歳で現在、海外に留学に来ている。

つまりブログの最近の記事は、海外で執筆し発信している。

留学といっても日本で仕事があるので、ごく短い期間である。

目的はもちろん、英語力を上げるためである。

この歳になって留学をしようと思ったのは、まぎれもなく、オナニーフリー(オナ禁)のおかげである。 (さらに…)

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3週間の「完全射精禁」の効果(経過報告)

断射最近の私は、完全射精禁、いわゆる「ハードモード」を実施している。

つまりオナ禁はもちろんの事、「接しても漏らさず」の実践をしている。

当記事を書いている時点で、全く射精せず3週間になろうとしている、

これは、自慰を完全に止めようと1年間の断射を決意した時以来の実施である。 (さらに…)

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