英語を「読む力」と「書く力」の鍛え方

前回の記事の続きである。

繰り返しになるが、英語と禁欲の相性はとても良い。

オナ禁を始めてから英語の学習も並行して行ったところ、TOEICの点数がみるみるうちに上がっていった。

面白いように目に言えて点数が上がっていくので、英語の学習も楽しくてしょうがなくなってきていた。

また、英語が多少なりともできるようになることで、「異性モテ効果」にも貢献していた。

これがまた英語の学習も捗り、またそれと同時に禁欲も捗るようになる。

まさに正のスパイラルである。

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英語遍歴と日本人特有の英語の4つの力

個人的に思うことは、禁欲と英語の相性は抜群だと思う。

禁欲によって脳が研ぎ澄まされてくると、英語フレーズの一言一句を脳がキャッチしやすくなる。

また、もし英語をリスニングしていて聞き取れない言葉があったとしても、禁欲パワーがあると、何とか言葉の滝の流れに食らいついていこうとする気力が生まれてくる。

何度も繰り返し英語を聞き、その発音からアルファベットを推測して書き取って意味を調べれば、これで一つ語彙が増える。

英語に興味のあるオナ禁者は参考になるだろう。
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「英語を学ぶ」から「英語を通じて何かを学ぶ」へ

手段と目的のはき違え」はよく起きると思う。

オナ禁でいえば、オナ禁すること自体が目的となること。

英語の学習でいえば、英語を学ぶこと自体が目的となること。

これらは、努力をすること自体が目的となってしまっている。

大切なことは、「努力をすることによって何を成し遂げたいか」である。

その目的を達成させるための手段として、努力(オナ禁や英語の学習など)がある。 (さらに…)

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英語と禁欲の相性 ~英語学習の王道とは~

今回は英語の話であり、どちらかといえば禁欲よりも英語に興味のある人向けである。

英語の話題の中にも、禁欲の話も少ししているといった感じだろうか。

この記事の中には、自慢または謙遜といった、自分を過大評価したりまたは過小評価したりは一切していない。

すべてありのままの、完全なる「正直ベース」の内容である。 (さらに…)

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ヴィシュッダ(第5チャクラ・喉)を開く運動と伝わる英語

私は割と口が上手く回らなかったり、言いたいことをかんでしまったり、自信がない時には声が小さくなることがある。

また、緊張するとかなりの早口になる。

これは私だけかと思っていたのが、自信がない時に声が小さくなる、緊張すると早口なるというのは共通しているらしい。

そんな時には、喉にある第5チャクラ(ヴィシュッダ)を刺激することが役に立つとかんじる。 (さらに…)

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(日記)身銭を切ると真剣になる ~モノよりも経験~

私事の日記になるが、私は前に行った短期の海外留学で、留学費用として全部で約25万円を使った。

言うまでもないが、親や誰かから払ってもらったものではなく、すべて自分で仕事をして貯めたお金である。

これをムダとみるか、有用とみるか。 (さらに…)

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Greetings and Excellent effects of long Nopmo in my case

Dear international guests/fapstronauts,

Hi there. My name is Saoken, a Japanese thirty-xxxx year old man and the manager of this blog called “BLOG NOPMO” (the blog’s subtitle: “I will release the curse of your PMO habit”)

First of all, I would like to say thank you for visiting here.

I have been in Nofap condition since late of Nov 2013, which means that I have over 1,000 Nofap days at the moment. (さらに…)

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